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STAFF Newsletter 2004年11月 (Vol.15 No.11・通巻168号)

CURRNT
    第1回「アグリビジネス創出フェア」3,000名余を集めて成功裏に閉幕
      (社)農林水産先端技術産業振興センター 研究開発部長 廣澤 孝保
ISB News Report(2004.10)
HOTLINE
    ◆アグリビジネス創出産学官連携シンポジウムの開催内容を発表
    ◆STAFFの今後の事業運営について
    ◆J-BCHで遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する
    法律を解説
    ◆イネゲノム研究チームがFAO・IRRI主催の国際コメ年記念科学論文コンテストで、
    最優秀論文賞を受賞
    ◆特定外来生物被害防止基本方針を閣議決定
    ◆『誰が科学技術について考えるのか』(小林傳司著)が「2004年日経BP・
    BizTech図書賞」を受賞
ひと
    組換え納豆を触れて、食べて知って欲しい
    −遺伝子組換え食品の安全性や質の評価に多大な貢献−
      (有)A-HITBio 科学技術アドバイザー 冨田 房男 氏
Q&A
    カイコゲノムについて
      (独)農業生物資源研究所 ゲノム研究グループ
         昆虫ゲノム研究チーム長 三田 和英 氏
WORLDWIDE TOPICS
    花や緑の「癒し」効果の活用
      (独)農業・生物系特定産業技術研究機構 花き研究所
         生産利用部 機能解析利用研究室 多田 充 氏
STAFFの活動から
    ■アグリビジネス創出フェア
    ■バイオテクノロジー出前講座
    ■メディア向け報告会「生産者訪米報告会」
    ■講演会「なぜバイオテクノロジーは反感を抱かれるのか?」
    ■植物品種保護戦略フォーラム平成16年度第2回企画委員会
    ■「植物新品種の保護に関する研究会中間とりまとめ」に対する意見書の提出について
    ■運営委員会
時評
    コンプライアンス定着の難しさの認識を
      雪印乳業株式会社 社外取締役
      (前全国消費者団体連絡会事務局長)
       日和佐 信子 氏


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