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協会主催イベント


(公社)農林水産・食品産業技術振興協会が主催する農林水産技術関連のセミナー、シンポジウム、講演会等についてご案内しています。

【参加者の皆様へ】
 お申込いただく際にお預かりする個人情報につきましては、セミナー等の受付管理以外の目的には使用致しません。

行   事   名 受付方法

ユーザー認証を
設けています
開催日 開催場所
「知」の集積と活用の場 令和元年度総会及びワークショップにおける「競争的研究資金への申請、マッチング等に関する個別相談コーナー」 「知」の集積と活用の場 令和元年度総会及びワークショップにおける「競争的研究資金への申請、マッチング等に関する個別相談コーナー」申し込みフォームへ 令和元年
7月23日(火)
農林水産省 8階
共用第6会議室
新品種産業化研究会 講演会「わが国品種保護の国際戦略を考える」 新品種産業化研究会講演会「わが国品種保護の国際戦略を考える」 申し込みフォームへ 令和元年
7月24日(水)
三会堂ビル 2階
S会議室
MOT-Agriculture Workshop Seminar「農業イノベーションの世界潮流と日本農業に必要なアプローチ -OECD 日本農業のイノベーションレポートから見る戦略-」 「農業イノベーションの世界潮流と日本農業に必要なアプローチ -OECD 日本農業のイノベーションレポートから見る戦略-」 申し込みフォームへ 令和元年
7月29日(月)
三会堂ビル 9階
石垣記念ホール

ユーザー認証について

自動送信による迷惑メール防止のため、入力フォームに入る前に簡単な認証をさせていただきます。 大変お手数とは存じますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

「参加申込み」ボタンをクリックすると、ユーザー名とパスワードを求めるダイアログが表示されます。

その各入力欄に下記に記載するユーザー名とパスワードを入力していただくと、入力フォームが表示されます。

  ユーザー名: nourin

  パスワード欄:
    「水産(すいさん)」の読み仮名をローマ字(小文字)でご記入下さい

    入力例:
    → 「猫(ねこ)」の読み仮名は「neko」と入力


上記のユーザー名・パスワードは各セミナー共通です。




「知」の集積と活用の場 令和元年度総会及びワークショップにおける

「競争的研究資金への申請、マッチング等に関する
個別相談コーナー」の設置について


 当協会は、「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会が主催して農林水産省で開催する令和元年度総会及びワークショップにおいて、「競争的研究資金への申請、マッチング等に関する個別相談コーナー」を設置し、 産学連携支援コーディネーターが「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会会員からのご相談に応対させていただきます。
 皆様のご参加をお待ちしております。

 日 時
令和元年7月23日(火) 13:00〜17:30
上記時間帯にコーナーを常設していますが、事前に予約された方への応対を優先させていただきます。

 場 所
農林水産省 8階 共用第6会議室
(東京都千代田区霞が関1-2-1)

 主 催
農林水産省 農林水産技術会議事務局 研究推進課産学連携室
(公社)農林水産・食品産業技術振興協会

 参加費
無 料

 相談対応者
当協会の産学連携支援コーディネーター

 1件当たりの相談時間
30分程度

 申込方法
定員に余裕がある限り、当日会場でのお申込みも可能ですが、できるだけ令和元年7月19日(金)までに以下の(1)あるいは(2)により事前にお申込ください。
原則として先着順での受付となります。お申込みが定員に達しましたら受付を締め切らせていただきます。

(1) Webフォーム

申し込みフォームはこちら! (クリック前に下記をご参照ください)


ユーザー認証について

自動送信による迷惑メール防止のため、入力フォームに入る前に簡単な認証をさせていただきます。 大変お手数とは存じますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

「参加申込み」ボタンをクリックすると、ユーザー名とパスワードを求めるダイアログが表示されます。

その各入力欄に下記に記載するユーザー名とパスワードを入力していただくと、入力フォームが表示されます。

  ユーザー名: nourin

  パスワード欄:
    「水産(すいさん)」の読み仮名をローマ字(小文字)でご記入下さい

    入力例:
    → 「猫(ねこ)」の読み仮名は「neko」と入力


上記のユーザー名・パスワードは各セミナー共通です。


(2) メール
 
お名前
所属機関名及び部署・役職名(法人のみ)
電話番号
郵便番号および住所
メールアドレス
競争的研究資金への申請経験
  (ある場合は、申請したことのある競争的研究資金の事業名もご記入ください)
相談内容(簡潔かつできるだけ具体的にご記入ください)
希望する相談の時間帯
  下記の選択肢から選んでください。
  少なくとも1つを選んでください。どの時間帯でも大丈夫であれば、全ての時間帯としてください。
  お申込みの状況によりましてはご希望に沿えない可能性もあります。予めご了解ください。
  1)13:00〜13:30、2) 13:30〜14:00、3) 14:00〜14:30、4) 14:30〜15:00、5) 15:00〜15:30
  6) 15:30〜16:00、7) 16:00〜16:30、8) 16:30〜17:00、9) 17:00〜17:30

をお書添えの上、下記のアドレスにお送りください。

なお、お申込み頂いた内容は、運営の都合上、農林水産省、「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会事務局と共有させていただきますので、あらかじめご了解ください。外部に公表することはありません。

 お問い合わせ先
 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(略称:JATAFF(ジャタフ))
 産学連携事業部 川畑
 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7F
 FAX 03-3586-8277、TEL 03-3586-8644
 メール renkei@jataff.jp

 備 考
本相談コーナーへのご参加に当たりましては、その前提として「知」の集積と活用の場 令和元年度総会及びワークショップへの参加登録を行っていただく必要があります。
総会及びワークショップへの参加登録に関しては、「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会の事務局までお問合せ下さい。

「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会ウェブサイト



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新品種産業化研究会 講演会
「わが国品種保護の国際戦略を考える」


 要 旨
 植物新品種は、多様な農産物を消費者に提供するとともに、農業生産性の向上等を通じて農業者の経営を安定化させ、食料等の安定的な供給に重要な役割を果たしている。 植物新品種の開発には多くの時間と費用が必要なため、国際的にUPOV条約(植物の新品種の保護に関する国際条約)の枠組みの下で、一定の期間、育成者の権利を保護し、 次の開発に向けたインセンティブを確保するような仕組みが設けられている。近年、日本の優れた植物新品種が無断で海外に持ち出され、各地で栽培、販売されており、 大きな問題となっている。そのため、農林水産省では植物品種等海外流出防止対策事業により、海外における品種登録出願の支援や海外における権利侵害への対応を図っている。 今後は、国際的な視野に立って、さらに戦略的に新品種の保護とその活用を考えていく必要がある。

 日 時
令和元年7月24日(水)15:30〜17:00

 場 所
三会堂ビル 2階S会議室
(東京都港区赤坂1-9-13)

 講演会参加費
新品種産業化研究会の法人会員または個人会員  無料
会員外 1,000円

 講 師
(公社)農林水産・食品産業技術振興協会イノベーション事業部長 永田 明

 申込方法
令和元年7月22日(月)までにお申し込みください。

(1) Webフォーム

申し込みフォームはこちら! (クリック前に下記をご参照ください)


ユーザー認証について

自動送信による迷惑メール防止のため、入力フォームに入る前に簡単な認証をさせていただきます。 大変お手数とは存じますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

「参加申込み」ボタンをクリックすると、ユーザー名とパスワードを求めるダイアログが表示されます。

その各入力欄に下記に記載するユーザー名とパスワードを入力していただくと、入力フォームが表示されます。

  ユーザー名: nourin

  パスワード欄:
    「水産(すいさん)」の読み仮名をローマ字(小文字)でご記入下さい

    入力例:
    → 「猫(ねこ)」の読み仮名は「neko」と入力


上記のユーザー名・パスワードは各セミナー共通です。


(2) FAX
 
お名前(フリガナ)
所属機関名及び部署・役職名(法人のみ)
郵便番号および住所
電話番号
メールアドレス
新品種産業化研究会会員区分(法人会員/個人会員/会員外)

をお書添えの上、下記宛にお送りください。

 お問い合わせ先
新品種産業化研究会事務局
 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(略称:JATAFF(ジャタフ))
 産学連携事業部内
 担当:佐藤 淺野(あさの) 羽藤 田渕
 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7F
 FAX 03-3586-8277、TEL 03-3586-8644
 メール jsip@jataff.jp

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MOT-Agriculture Workshop Seminar

農業イノベーションの世界潮流と日本農業に必要なアプローチ
-OECD 日本農業のイノベーションレポートから見る戦略-


詳細はこちらからご覧になれます


 スマート農業の発達により、日本農業の現場も一変しようとしています。このような状況において、先般出されたパリに本部のある国際機関 経済協力開発機構(OECD)の 「OECD 政策レビュー 日本農業のイノベーション―生産性と持続可能性の向上をめざして―」 というレポートでは、農業者主体の連携したイノベーションが必要とのメッセージが発せられています。 いわゆる技術経営 (MOT Management of Technology) が農業でも必要とされていると理解できます。つきましては、本レポートの企画制作編集に関わったOECD 貿易・農業局エコノミストの木村伸吾氏が今夏に来日される機会に、 これに関連したテーマで講演・ワークショップセミナーを開催することにしました。皆様のご参加をお待ちいたしております。
                     MOT-Agriculture PLATFORM 設立準備人
                     株式会社ぶった農産代表取締役社長 佛田利弘
                     公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会 理事長 雨宮宏司

 テーマ
農業イノベーションの世界潮流と日本農業に必要なアプローチ
−OECD 日本農業のイノベーションレポートから見る戦略−
現場の農業にイノベーションをどう適応させるか、また、その未来は。

 開催日時
2019年7月29日(月)14:00〜17:00

 場 所
三会堂ビル 9F 石垣記念ホール
(東京都港区赤坂1-9-13)

 参集範囲
MOT -Agriculture に関心のある企業・農業者、または関係者等

 定 員
150名(参加費無料)

 日 程
14:00 開会 挨拶
14:10 講演 演題「OECD 政策レビュー 日本農業のイノベーション」
    −生産性と持続可能性の向上をめざしてー
     OECD 貿易・農業局エコノミスト 木村伸吾氏

15:10 ワークショップ 全体討議(敬称略)
座 長   佛田利弘 (ぶった農産代表取締役社長 )
講演者  木村伸吾(OECD 貿易・農業局エコノミスト)
農業者  山ア能央 (ヤマザキライス代表取締役社長 )
事業者  山本隆彦(元三井物産流通事業本部参与 シニア農業コーディネーター)
助言者  雨宮宏司(JATAFF理事長)

16:30 まとめ
16:55 閉会挨拶
17:00 閉会

 申込方法
下記フォームよりお申し込みください。
会場の都合で満席になった場合はご入場出来ない場合がありますので予めご了承下さい。
 

申し込みフォームはこちら! (クリック前に下記をご参照ください)


ユーザー認証について

自動送信による迷惑メール防止のため、入力フォームに入る前に簡単な認証をさせていただきます。 大変お手数とは存じますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

「参加申込み」ボタンをクリックすると、ユーザー名とパスワードを求めるダイアログが表示されます。

その各入力欄に下記に記載するユーザー名とパスワードを入力していただくと、入力フォームが表示されます。

  ユーザー名: nourin

  パスワード欄:
    「水産(すいさん)」の読み仮名をローマ字(小文字)でご記入下さい

    入力例:
    → 「猫(ねこ)」の読み仮名は「neko」と入力


上記のユーザー名・パスワードは各セミナー共通です。


 お問い合わせ先
 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(略称:JATAFF(ジャタフ))内
 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7F
 TEL 03-3586-8644  FAX 03-3586-8277


 ワークショップのご案内
7月29日に加え、以下の日程でもワークショップを開催いたします。お気軽にご参加下さい。

7月30日(火)14:00〜
    場 所 :北菱電興株式会社 いなほ工場(石川県金沢市いなほ1−6)
    申込先:北菱電興(株)新規事業企画室 酒元
          k−sakemoto@hokuryodenko.co.jp

8月5日(月)14:00〜
    場 所 :未定(広島県東広島市)

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